アメリカのロースクールへの留学を目指します

もうすぐ40才になりますが、子供もいますが、さらに自費になってしまうかもしれませんが、何とかアメリカのロースクールに留学したいと考えています。

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推薦状をいただきました

昨日は出張の空き時間に、大学の先生の所にお邪魔して、当面出願を考えているところの推薦状をいただいてきました。10通です。コロンビアの分は先に郵送でやり取りをさせていただいていましたので、全部で11通いただいたことになります。すぎさんと同じですね。この11校の中には先日書いた合格可能性が高い学校は入っていませんので、この11校のどこにも引っかからない危険性があります。そうなると追加で何通かもらいに行かないといけません・・・。

先生には大変なお手数をかけました。お願いする私のほうは自分の問題ですので、なんとしても書いていただかないといけないわけですが、先生のほうは本当のボランティアですので、あまりモチベーションがあがらないだろうと思います。にもかかわらず、「出願期限が迫ってるので早く書いてくれ」などと勝手なお願いを聞いていただきました。
もちろんお礼は直接述べさせていただきましたが、ここでもお礼を言いたいと思います。本当にありがとうございました。

本当にどこかからadmissionをいただけるといいのですが。
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推薦状は来週に・・・

上司から「推薦状を今日渡すのはムリ」と宣言されてしまいました・・・。まぁ、上司の性格を考えれば予測できたことですが、正直少し思うところはありますね。
とはいえ、来週の月曜日でもColumbiaのEarlyに間に合わないわけではないですし、そもそも留学を認めてくれたのもこの上司ですので、本質的には感謝しています。
取りあえず、Georgetownの郵送書類や、Pennのon-line出願内容の詰めを進めるようにします。

推薦状に目処

昨晩遅く、大学の先生から、推薦状を10月23日中には送っていただけるとの連絡をメールでいただきました。お忙しいところ、本当にありがとうございます。

上司もこの週末に準備をしてくれることになっていますので、これで準備はほぼ完了です。ただ、この上司は「週末にやる」と自らが宣言した仕事を、宣言どおり週末にやってきたためしがありませんので、ちょっと心配です。上司はすぐ近くにいますし、出張の予定もないようですので、最後の最後は缶詰にして書いてもらうという荒っぽい選択肢も取りえますので、まぁ大丈夫でしょう。

漏れがあっては困りますので、出願するとなるとこまごました確認が必要にはなるのでしょうが、終わりは見えてきたという感じがします。もちろん、admissionをもらうまでは終わらないのですが・・・。

推薦状のお願い完了!

1ヶ月ほど前から、大学の先生に推薦状のお願いをしようと、大学の研究室に電話をしていたのですが、いつかけても不在で、まだお願いができていませんでした。
昨日、出張で東京に行く用事がありましたので、時間の約束もしていませんでしたが、少し足を伸ばして大学を訪れました。
アポなしで伺ったにもかかわらず、しかも大学卒業以来ご無沙汰していたにもかかわらず、ご快諾いただけました。非常にありがたいです。しかも、私のことも覚えていただいてました。そう優秀な学生でなかったにもかかわらず、です。地味に感動しています。
大学の先生2名からの推薦状を要求するロースクールもあるようですので、別の先生(昨日は不在でした)にもお願いのメモを置いてきました。こちらの先生からも早速メールでご連絡をいただきました。
これで、推薦状は、大学の先生2名・前の会社の上司・現在の上司の計4通が手配できました。現在のところは手配できたというだけで、もちろん完成はまだ先のことになります。ただ、推薦状だけは自分の力で準備できませんので、大きく前に進んだような気がしています。
これで心置きなく明日のTOEFLに望めます。

【2006年2月20日追記】
一旦先生にはお願いしていますし、今回留学を見送るにあたり「来年出願することになれば、そのときは是非お願いします」とのお話をしていますので、推薦状を誰に書いてもらうかについて悩む必要はありません。
中身は心配なのですが、まぁこれも私が心配してどうなるものでもないですしね。

推薦状の準備も必要ですよね

推薦状は出願先により求められる数が違うようですが、大体2~3通といったところだと思います。
書いていただくのは大学の先生と職場の上司ということになるのでしょう。もちろん上司には書いてもらうつもりですが、大学の先生にはお願いしづらいです。大学を卒業して10年以上経っていますし、ゼミといっても先生とそんなに深いつながりがあったわけでもありませんので。年賀状の交換をさせていただいている先生がいますので、夏休み明けごろに菓子折りを持ってお願いに行こうかと思っています。年賀状だけでつながっているような学生に推薦状をお願いされる先生も災難ですね。スミマセン、この場で先に謝っておきます。

大学の先生に推薦状をお願いするにあたっては、文案はこちらで作成するべきですよね。そもそも私のことなど覚えていらっしゃらないでしょうし、適当に作文をしたうえでサインをいただくだけ、ということにしようと思っています。

エッセーも推薦状も、となると準備が大変ですが、やるしかないですね。

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