アメリカのロースクールへの留学を目指します

もうすぐ40才になりますが、子供もいますが、さらに自費になってしまうかもしれませんが、何とかアメリカのロースクールに留学したいと考えています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出願要綱

9月になってアメリカの新学期が始まったことも関係あるのか、各大学の入学要綱が2006年9月入学用に更新されてきています。
梅田望夫さんがブログで展開されていた世代論的にはPC世代に該当しているせいか(もちろん、梅田さんのせいではありませんが・・・)、各大学のホームページを見て必要な情報にたどり着くのが面倒で仕方がありません。
やっぱり学校案内のハードコピーが欲しいなぁと考え、可能な限り資料請求をしています。ただ届くまでに最短でも4週間、場合によっては6週間とか8週間などと書いてありますね。今から8週間だと、手元に届くのは11月中旬。早いところだと願書の期限が来ていますね。
大学ごとにエッセーの内容を変える必要があるようですが、各大学の情報がどれくらい役に立つのかよく分かっていません。留学経験者のHPには「各大学の情報をきちんと分析して、適切なエッセーを書くように」というようなアドバイスがあったりしますが・・・。実際にやってみないとわからないんでしょうね。ホームページを見るのがイヤだなどと言わず、少なくとも数校についてはホームページの端から端まで目を通そうと思っています。
「エッセー見せて!」と頼めるような人からは、既にエッセーを見せていただいていますし、そろそろ真剣に準備しないといけません。
ちなみに梅田望夫さんのブログで世代論を扱っているのはこちら(インターネット時代をリードできない「PC世代の限界」ネット世代とPC世代を分ける「インターネットの隠れた本質」インターネット世代論・再び)です。CNET Japanのブログは既に終了されていて、今は「はてな」でブログ(My Life Between Silicon Valley and Japan)を更新されています。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://donotdisturbme.blog50.fc2.com/tb.php/33-2201664f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。