アメリカのロースクールへの留学を目指します

もうすぐ40才になりますが、子供もいますが、さらに自費になってしまうかもしれませんが、何とかアメリカのロースクールに留学したいと考えています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOEFLと英語力

とまひれさんに刺激されて、私もTOEFL-CBTを受けてみようと思ったのですが、どういうわけかR-Prometricのホームページから申し込むことができません。カード情報の入力まではできるのですが、その後「送信」ボタンを押してもエラーメッセージが返ってきてしまいます。そうこうしているうちに、私が受験可能な日が満席になってしまっていました・・・。まぁそもそも受験するかどうか迷っていたくらいですので、よいですが・・・。

一方でiBTを受けてみようかな、などと無謀なことを考えたりもしています。出願との関係で受験時期・回数が制限されますよね。

GeorgetownのLL.M.のEarly Action Applicationの締切りが一番早かったと記憶しています(定かではありませんが・・・)。今年の締切りも11月15日ですので、TOEFLを受けるのは10月が最後のチャンスということになります。iBTは7日間に1度受験できるようですし、スコアも15営業日(約3週間ですね)からはインターネットで確認できるということですが、受験料も高いですし、どんなにがんばっても後2回ですね。もう少し考えてから決めようと思います。

iBTになって、私の住んでいる町でもテストが行われるようになりました。とはいえ、試験会場へのアクセスは必ずしもよくありません。便利になったんだかなってないんだか、というような感じです。

サマースクールに来て感じたのですが、日本人はさておき、外国人は皆英語が上手です。特に聞く・話すということについては、私とは相当開きがあると感じています(もちろん向こうの方が上です、念のため)。にもかかわらず、そういう外国人でもTOEFLのスコアは必ずしも高くなかったりするのです。非常に不思議な感じがします。なぜなんでしょうか・・・。

読む、書く、聞く、話す、のすべてにおいて英語力不足を痛感しています。特に、学生同士の会話を聞くのと、途切れないように話すのは、全くダメです。何とか改善したいと思っていますが、目の覚めるようないい方法というのはないのでしょうね。留学までの間(1年間?)に少しでも英語力を向上できるよう継続して努力していきたいと思います。
スポンサーサイト

コメント

bibliophageさん、おはようございます。
トラックバックありがとうございました。

結局CBTダメだったんですね。残念ですね。
私も1度くらいはiBT挑戦するかもしれませんので、そのときは頑張りましょう!

  • 2006/08/09(水) 09:28:18 |
  • URL |
  • とまひれ #-
  • [ 編集]

とまひれさん、こんにちは。
ぐずぐずしていた私が悪いのですが、ろくな準備もしていない今の状態のままで受けても、いいスコアが出るとも思えませんので、これはこれでよかったんだろうと思っています。
iBTを受けるにしても、9月下旬くらいに申し込んで、1ヶ月くらいはまじめに準備をしてから受けようと考えています。上にも書いたとおり、10月が最後になると思いますので、9月・10月は連続して受ける(=9月の結果が出る前に10月の受験を迎える)ということになってしまいそうです。
もうそろそろタイムリミットですので、最後の踏ん張りどころですね。お互いがんばりましょう。

  • 2006/08/09(水) 20:10:09 |
  • URL |
  • bibliophage #-
  • [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://donotdisturbme.blog50.fc2.com/tb.php/72-2f2f1398
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。