アメリカのロースクールへの留学を目指します

もうすぐ40才になりますが、子供もいますが、さらに自費になってしまうかもしれませんが、何とかアメリカのロースクールに留学したいと考えています。

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エッセーのネイティブ・チェック

そろそろエッセーの準備にも取り掛かろうかと考えています。U. of Washington (Seattle)の出願を11月1日までに済ませてしまおうと思っていますので、1ヶ月くらいしかありません。GeorgetownもEarlyの締切が11月15日ですので、実際に作業できる期間は1ヶ月半くらいということになります。

いま悩んでいるのはエッセーのネイティブ・チェックをお願いするかどうか、ということです。とまひれさんはエッセーエッジを利用されているようですね。私も興味はあるものの、少し値が張るなぁ、と逡巡しています。

もう1年以上前になりますが、プリンストン・レビューの無料カウンセルを受けたときに、「エッセー添削コースもありますが、これを受けなくても、いいエッセーを書く人はたくさんいますよ。」などと、全く営業っ気のない話をされましたし、コロンビアに留学した私の先輩も独力で書いたと言っていたということもあって、自分で書こうと思っていました。

一方で、とまひれさんや、その他の方のブログ等を読むと、チェックしてもらった方がよいエッセーができるような気もしています。

とりあえずの方針としては、GeorgetownのEarlyの結果が出るまでに出願するところ(具体的には、U. of Washington (Seattle)、Georgetown、Pennsylvania)については自力でエッセーを書くことにして、それ以降に出願するところについては、Georgetownの結果次第で対応を考えようかと思っています。締切が早い3校の中にも、お願いしてでも行きたいところがありますので、エッセーを書き始めてみてあまりにもデキがよくないようであれば、方針を転換することも十分あるかなとは思っています。
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コメント

bibliophageさん、こんばんは。
確かに添削料金は安くはないですよね。
でも、「自信」を買うという意味では安いかもしれませんよ。特に、ロースクールだとメインのエッセイの使い回しが可能なので、1通あたりのコストはだいぶ下がるのではないでしょうか?
今回、私は推薦状の添削を受けましたが、エッセイについても数週間後に送る予定でいます。

いよいよですね!

こんばんは。
無事、出張から戻りましたが、3泊5日のせいか、時差ボケに掛かっています(苦笑)。いよいよ、出願準備も大詰めに入ってきたようで、皆さんの動きも活発化してきましたね。仕事もある訳ですし、できるときに準備を進めとかなくてはなりませんよね。ホント、そう思います。健康には気をつけて頑張ってください!
こちらも、ブログとオフ会の復活作業に入ります。スケジュールが早めに確定できるようであれば、ご連絡くださいね!

  • 2006/09/17(日) 03:01:18 |
  • URL |
  • Deacon #n9XDtvKo
  • [ 編集]

いよいよです。

とまひれさん、コメントありがとうございます。
そうですね、「自信を買う」というのはひとつの考え方ですよね。私の友人は予備校のエッセー添削コースを取っていたのですが、「確かに費用はかかるが、それで少しでもいいところに入れるなら、十分価値はある」というようなことも言っていたのも思い出しました。
折角アドバイスをいただいたのですが、とりあえず現時点では上記の方針に沿ってやっていこうと思っています。頑固者で恐縮です。

Deaconさん、こんにちは。
10月初めに東京で開催されるセミナーに参加させてもらえるよう上司と交渉中なのですが、OKがもらえるようなら、オフ会に参加できる可能性もあると思っています。週明けには確定するはずですので、確定次第連絡させていただきます。よろしくお願いします。

  • 2006/09/17(日) 07:48:51 |
  • URL |
  • bibliophage #-
  • [ 編集]

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  • 2007/08/21(火) 18:02:16 |
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